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6月からの営業について

6月からのサロン営業についてご案内です。 ●6月から新規のお客様のご予約を再開いたします。 6月以降の日付にてご予約をお入れください。 ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 ●6月も1日1名様での営業を継続いたします。 まだまだ何が起こるのか分からないので、ひとまず6月は1日1名様での営業とすることに決めました。 再度緊急事態宣言が出された場合には、ご予約延期等の対応をさせていただきます。 ●マタニティメニューについては、再開時期が決まりましたらあらためてご案内いたします。 リピーター様でマタニティメニューをお受けになりたい場合には、メールにてお気軽にご相談ください。 リラックスしたい方はぜひサロンへお越しください。 皆さまのご来店心よりお待ち申し上げております(*^-^*)

未来へ

私がお客様とお話ししていて感じることは、 自分の体について理解していない人が多いということ。 今までは多少自分に対して鈍感であっても、マッサージでほぐしてもらえばよかったかもしれませんが これからは、もっともっと、自分の体に対して敏感になっていかなくてはなりません。 筋肉が固く、血流も悪く、体のエネルギーが滞っているのに ほとんどそれに気が付いていない人は もっとエネルギーに対して敏感になってください。 「なんとなく気持ちの悪い場所」 「ここにいると気分が悪くなる」 という経験は誰しもあるかと思いますが、 そういった「なんとなく感じる自分の直感」をもっと高めるようにしてください。 また、自分の悩みの解決方法を他人に任せることも、やめたほうがよい時期に来ているかと思います。 例えば、自分の悩みを ・カードなどで占ってみる ・霊能者やヒーラーに回答を求める ・開運グッズ(お守り、天然石、風水グッズなど)に頼る ・神社巡りで神様に私利私欲のお願いをする ここら辺は、もうやめたほうが良いかと思います。 (やりたい方はやってくださいね。否定は全くしません!) 今というか、これから先、大事なことは 自分に嫌というほど問いかけて、 自分で悩みに悩みぬいて 自分で道を決めていくこと。 絶対に人のせいにしない。 悩みぬいたうえで、必要であればしかるべき機関に行く。 ただ心の安らぎ用として、お守りを持ったりするのはいいんじゃないでしょうか。 神社へ行くのも、欲は一切ナシ。 「パワースポット!エネルギーがもらえる!」という欲がある時は、いかないほうがいいですよね。 「自分で道を切り開くから、ちゃんと

アーユルヴェーダから見る感染症

国を破壊するような感染症が蔓延するとき、 世の中では何が起こっているのか。 アーユルヴェーダの古典には こう書かれています。 ・いくつもの異常が、星・惑星・月・太陽・空気・火などに現れている ・これは、これからの季節が異常になることを現わしている ・まもなく地球は、植物の持っている味・効力・特別な力をなくすだろう ・その結果、病気が広範囲にわたって広がることになる 昔から人間は伝染病と戦ってきました。 アーユルヴェーダの古典上にもその歴史はしっかりと刻まれています。 こういったことが間もなくやってくるので、 ・植物の効力がなくなる前に、そして地球がまだもっているうちに、(薬となる)植物を収集しておかなくてはならない ・そうすれば、病が流行っても、助かるべき人は助けることが出来る (助からない人=寿命を迎えた人、治癒の見込みのない人は助からない) ************************ この古典の記載が正しいがどうかは、読む人の判断にお任せするとして・・・ 現代社会で世界を巻き込む感染症が起こっていることには、やはり意味があるんじゃないかと思います。 劇的な社会変化がやってくるのは、そう遠いことではないとも思います。 緊急事態宣言の解除は、劇的な社会変化への序章に過ぎないのでしょうね。 ひとりひとりが意識改革していかないと、生き残っていくは難しいのかもしれません。

ご予約のご案内

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため 5月中は以下のとおりの営業とさせていただきます。 ・リピーター様のみ ・1日1名様 ※ご新規様、マタニティのお客様のご予約は 6月以降再開させていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、 どうぞよろしくお願いいたします。

​女性のための本格派アーユルヴェーダ専門サロン

マタニティオイルトリートメントも行っています

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